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刑事事件はスピードが命!刑事手続きには時間制限もありますし、不利な調書を作成されてしまうと挽回が難しくなります。
刑事事件専門の弁護士ならではの、スタートダッシュの早さが売りです。
刑事事件に業務を集中しているため、受任から弁護活動開始までの時間は全く無駄がありません。
相談・接見などの初動活動に、お電話から数時間以内で対応します

早く動くから、常に最良の選択肢を検討できます

刑事事件の中でも起訴前段階での捜査弁護は重要です。刑事事件は後になればなるほど選択肢が狭まるからです。
刑事事件で勾留されないようにするには勾留されてからでは遅いですし、不起訴を目指すことは起訴されてからではできません。
刑事事件全体のうち起訴されるものは約50%、起訴された場合の有罪率は99.9%。前科をつけずに済ませるには、起訴されるまでならば50%のうちに入ればよいのですが、起訴された段階では0.1%に入らなければいけません。
刑事事件においてこれほど重要な捜査段階での弁護士の活動では、警察官や検察官、被害者などの事件関係者との交渉が大きく意味を持ち、民事事件のような書面作成が業務の中心の弁護士業務とは全く異なります。
東京永田町法律事務所では、受任した刑事事件のほとんどを起訴前の捜査段階における捜査弁護が占め、数多くの事件において相場を超えた結果を残しています。

刑事事件に休みなし

捜査機関は24時間365日体制です。
捜査機関と闘う刑事事件専門の弁護士にも当然、休みはありません。
深夜の依頼があればそのまま未明の接見に出かけますし、金曜日に逮捕された方の勾留を阻止するために土日が両方つぶれることもあります。
遠方の警察署に逮捕されていれば、接見は1日がかりです。
代表弁護士はかつて朝日新聞の事件記者として、刑事事件を取材する立場にいました。泊まり勤務で消防無線を傍受し、火事が起きると夜中に現場に急行していました。
大事件が発生すると連日の夜討ち朝駆けが続きます。
事件はいつ起きるかわかりませんので、常に身体が動く状態にしておく必要がありました。
刑事事件が24時間体制で発生する以上、刑事事件を扱う弁護士にとって一番重要なのは24時間体制で動くことのできるフットワークの軽さです。
東京永田町法律事務所は全員が、格闘技やスポーツでならした若い弁護士だけの事務所ですので、フットワークには自信があります。

東京・神奈川・埼玉・千葉などの関東近県だけでなく全国各地へ

刑事事件に集中的に時間を割けるので、遠方の刑事事件でもスピード感のある弁護活動ができます。
これまでに東北地方や四国地方、九州地方の刑事事件もお受けしています。
各地方には示談金額や裁判所の運用などに差があることがありますので、これまでの経験から適切な弁護活動を検討することができます。

ご依頼者の声

「すぐ動いてくれて助かった。」
「休日に動いてくれて助かった。」という声をご依頼者から多く聞きます。
東京永田町法律事務所が高く評価されている点の1つです。

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